
「偏差値が届いているから安心」は、もう通用しません。
かつて、いわゆる「中堅校」は、特別な対策をせずとも「塾のテキストをこなしていれば受かる」と言われていました。
しかし、今の入試は違います。
近年、人気中堅校の入試問題にも、学校側からの「強烈なメッセージ」が込められています。 それは、単なる知識の暗記ではなく、「未知の課題にどう向き合うか」「筋道を立てて思考できるか」を問う、非常に“クセの強い“問題の急増です。
本説明会では、2026年入試で特に注意すべき「クセつよ問題」を出した人気7校を徹底分析。「学校が求めている能力」を解き明かし、合格を勝ち取るための具体的な学習戦略を提示します
【こんな疑問をお持ちの保護者の方へ】
- 中堅校対策は、塾のテキストを回すだけで十分なのか?
- 「クセつよ問題」とは、具体的にどのような意図で出題されているのか?
- 偏差値は足りているのに、過去問で点が取れないのはなぜか?
- 2027年以降の入試に向けて、今からプラスすべき対策は何か?
- 志望校が求める「思考のプロセス」をどう育てればよいのか?
【説明会の内容】
- 激変する中堅校入試: なぜ「普通の問題」が出なくなったのか?
- 実況中継!クセつよ問題の正体: 実際の入試問題から読み解く学校の意図
- 徹底分析!注目6校の出題傾向: 対策の有無が合否を分けるポイント
- 2027年組の処方箋: 塾のカリキュラムにプラスすべき「思考の訓練」
説明会概要
| 概要 | 【2026年中学入試分析会2】要対策!クセつよ問題がずらり。〜人気中堅校7校〜(保護者向け) |
| 開催日時 | 2026年3月19日(木)21:00〜22:00 |
| 会場 | ロジム代々木教室 ※オンライン参加OK |
| 対象 | ロジム通塾生以外の方も参加OK |
| 内容 | 人気中堅7校の出題傾向分析、具体例を用いた「クセつよ問題」の解説、今後の学習戦略の提示 分析予定校:問題に特色があり、偏差値表だけを見て「中堅校」として考えてはいけない7校 三田国際科学学園中、頌栄女子学院中、日本工大駒場中、攻玉社中、高輪中、都市大付属中、国府台女子中 |
よくある質問
- 中学受験をまだ迷っている段階でも参加できますか?
- はい、ご参加いただけます。本説明会では2026年入試全体の変化や今後求められる力を解説しますので、「受験するか検討中」のご家庭にも参考になる内容です。
- まだ志望校が定まっていませんが、参加しても意味はありますか?
- はい、もちろんです。近年の入試傾向として、中堅校でも「初見の問題を論理的に解く力」が求められるようになっています。特定の学校対策だけでなく、今後必要とされる「思考の方向性」を知る良い機会になります。
- ロジムに通っていなくても参加できますか?
- はい、外部の方もご参加いただけます。最新の入試動向を把握し、ご家庭での学習や塾選びの参考にしたい保護者の方は、ぜひお気軽にご参加ください。
- オンラインでの参加は可能ですか?
- はい、オンラインでのご参加も可能です。
当日はZoomを使用します。遠方にお住まいの方や、当日の来場が難しい場合でも安心してご参加ください。
中学入試分析会2申込フォーム
オンラインの場合は、顔出しなし・ミュートでのご参加もOKです!
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